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「13回目の足跡」は、三部けいさんの新連載作品です。予言の絵葉書に導かれて人生を変えていくといったお話しです。今回は発行巻までのダイジェストまとめ記事です。
「13回目の足跡」を読んでみたいけどどんな漫画なのか気になる。どこで読めるの?面白いの?つまらないの?お得に読むには?そんな思いを抱いているみなさま。
「13回目の足跡」も複数巻発刊されましたので、この辺りでまとめ記事と内容のダイジェスト版を書きましたので、全体の話がつかめるように、時間のな方でも読めるような形でまとめましたので、時短で読みたい方はこちらでご覧ください。
「13回目の足跡」とは?概要・作者
| 作品名 | 13回目の足跡 |
|---|---|
| 著者 | 三部けい |
| 出版社 | KADOKAWA |
「13回目の足跡」ネタバレ感想とあらすじ【1巻まとめダイジェスト】
- 戸河桃弥:本作の主人公、眼鏡をかけた小学校の先生。絵葉書に書かれたことが現実に起こる。
- 戸河小春:桃弥の妻。13年前に火事で母親を亡くす。
- 戸河逢生:病気で入院していた。髪の毛生えていない。退院中。ガラクエⅤをしている。
令和元年(2019年)9月7日 住宅が全焼。焼け跡から住人と思われる3名が発見される。時はさかのぼって、物語は始まります。平成30年(2018年)6月8日から始まる。絵葉書の予言の物語。火事と絵葉書、予言。三部けい先生の世界観全開のものがたりの始まりです。
詳しくはこちらから。

「13回目の足跡」ネタバレ感想とあらすじ【2巻まとめダイジェスト】
絵葉書イベントが進み、10枚の絵葉書の存在と、絵葉書に身に覚えが・・・絵葉書の記憶をさかのぼり、そして過去編へ突入。そこで出てくる新たな登場人物「ソラ」の存在とは。過去とつながる絵葉書の謎はどんなものなのか??
そして・・
前半での衝撃の展開が早くもこの2巻で!!

「13回目の足跡」ネタバレ感想とあらすじ【3巻まとめダイジェスト】
2巻での火事事件。その真相は放火。。そんな中でも続いていく絵葉書の予言。5番の数字の入った絵葉書で助けてほしいものとは?前半10ページの衝撃とその後の絵葉書の日常が繰り広げられる3巻

「13回目の足跡」ネタバレ感想とあらすじ【4巻まとめダイジェスト】
過去の放火火事事件と現在の放火火事事件。その事件が交差する。
そして続く過去編再び。小春に大学時代付きまとっていた男の存在とは。放火事件との関係性とは、そして事件の犯人の名前とは・・・・
4巻の内容はこちらから

「13回目の足跡」ネタバレ感想とあらすじ【5巻まとめダイジェスト】
絵葉書の謎が解き明かされる。テノヒラという木の場所の意味。そして桃弥が過去にであったソラとは何者だったのか。その謎が解決されていき・・・物語は徐々に真相に近づいていく。5巻
5巻の内容はこちらから







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